ミナ ペルホネン つづく。 2020年に25周年を迎えるミナ ペルホネンの大規模展「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」をレポート!|haconiwa|「世の中のクリエイティブを見つける、届ける」WEBマガジン

ミナ ペルホネン展覧会「つづく」のグッズ情報

ミナ ペルホネン つづく

私の人生に寄り添った物を大事にしてるだろうか…。 ミナ ペルホネンと北欧のつながり イッタラの故郷であるフィンランドは、皆川にとっても大切な場所。 現代の多くの企業が見つけられずに苦労している「自分らしい価値」や「長く持続する価値」を軽やかに体現する皆川氏とミナ ペルホネンに、ビジネスパーソンも良い刺激を受けられるのでは、と思います。 そして私を象徴するような物を育てていきたい。 ・ ほぼ日手帳(7,000円~10,000円くらい?) ミナ ペルホネンのほぼ日手帳が何種類か売られていました。 手描きの質感を丁寧に再現した、不均一ながらも温かみのある表情が魅力となっている。

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展覧会「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」兵庫県立美術館で、デザイン・ものづくりの思想や軌跡に迫る

ミナ ペルホネン つづく

デザイナーの皆川明(1967-)が設立したブランド、ミナ ペルホネン。 ミナ ペルホネンらしい展示構成に、ワクワクしますね。 料金は店頭でお支払いください。 パーティの様子はまた別クリップでゆっくり書きたいと思います。 ミナペルホネン 展示会「つづく」 長く使える条件として、流行を追ったデザインでは、必ず古くなり、服の寿命がやってきます。

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ミナ ペルホネン つづく

入口に入った途端、ミナワールドに引き込まれます。 展示風景 フォルムのデザイン単独でも服飾デザイナーの仕事として成立します。 つづくというのは時間の継続だけでなく、人や思いや物すべてが、つづく・つながる・つらなる・手を組む・そして循環して連鎖して物事はつづいていく。 ・ panini bag 15,000円くらい パニーニバッグは、大きな手提げの布のバッグです。 従来は、売上金額や顧客数などKPIを設定し、数値の目標を達成するために戦略を立てPDCAを回していくオペレーション業務が主流でした。 服だけでなく、バッグ、椅子、ぬいぐるみ、食器など、いずれも温かみのある色合いと『タンバリン』モチーフが共鳴する作品で、居心地の良い展示空間となっています。 ミナの洋服や物はひとつも持っていないけど、なぜか思い入れが強いブランド。

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特別展 ミナ ペルホネン / 皆川明 つづくmina perhonen / minagawa akira TSUZUKU

ミナ ペルホネン つづく

2年目、3年目、TBの方も遠くから眺めているだけで精一杯・・・こんなガチガチのロボット状態の私に声をかけて下さった方々、本当に有り難うございました! この投稿をInstagramで見る yuriyuri1003 がシェアした投稿 - 2020年 4月月13日午前2時46分PDT その他、 ・ ナマケモノのぬいぐるみ ・ クジラのぬいぐるみ がありました。 「実」では、25個の小さなドットを輪っか状に並べた刺繍柄「タンバリン」にフォーカスし、タンバリンを使った初めての服や1つの輪に使われる糸の長さ、これまでに生産した同柄の生地の長さ、生地一反に並ぶ輪の数といったユニークな視点からデザインを解説。 ビジネスパーソンの皆さんは次の3つのポイントを参考に、現代において求められている「企業のあり方」を展覧会から学んでみてはいかがでしょうか。 限定版カタログは、会場内でしか申し込めないので、欲しい方は忘れずに申し込んでください。 展示風景 展覧会では、長く愛されるプロダクトの背景にある哲学を学ぶことができました。 地の色は白で、線が黒にゴールド、シルバーが塗られている感じでした。 デザイン画や、布の出来る過程、デザインソースなど、たっぷり鑑賞できました。

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特別展 ミナ ペルホネン / 皆川明 つづくmina perhonen / minagawa akira TSUZUKU

ミナ ペルホネン つづく

自分の人生経験を活かしてゲストと心に残る時間を共有したいと思うなら、年齢問わず100歳でもOKとのこと。 ART HOURSでは、「ビジネスパーソンが美術展から何を学べるのか」をテーマに、オフィスから飛び出してアートから学ぶお手伝いをさせていただきます。 ミナ好きの人もそうでない人もぜひ見て欲しい空間となっていました! 「アイデアと試み」の展示ではもの作りの試みを存分に展示。 流行に左右されず、長年着用できる普遍的な価値を持つ「特別な日常服」をコンセプトとし、日本各地の生地産地と深い関係性を紡ぎながら、オリジナルの生地からプロダクトを生み出す独自のものづくりを続けてきました。 かわいらしい雰囲気でした。

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イッタラ×ミナ ペルホネン“鳥”を描いたカラフルテーブルウェア&ガラスのオブジェ

ミナ ペルホネン つづく

ヤフオク、メルカリで販売されているのを見ると悲しくなります。 テキスタイルのマスキングテープは人気で、お一人様3個までの制限がありました。 申し込みの場所の方のお話では、foglandとsymphonyが人気だそうです。 まず、ミナのテキスタイルでつくったクッションがずらりと並ぶ入り口で、一瞬にして心はミナ・ワールドに奪われてしまう。 同館へご来場の際は予めご了承のうえ、お出かけください。 19歳の頃のコートに、ミナ ペルホネンの服に通ずるものを感じます。 流行に左右されない服・時の経過によっても色あせない服、というミナの哲学が詰まっているところ。

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ミナ ペルホネン つづく

デザイナーの皆川明氏が立ち上げたブランド「ミナ ペルホネン」。 展覧会のカタログの中身はまだわかりませんが、展示がよかったので、きっと見応えある内容でしょう! 限定カバーにこだわらない場合は、2月に書店で販売されてから購入してもよいかもしれません。 (写真OKなポイントが何か所かあります) 殆どがミナの洋服やバッグを身につけていて、見るからに「ミナファン」とわかるようなおしゃれな方々。 皆川さんは、デザイナーになる前は、駅伝選手をしていました。 皆川がミナ ペルホネンの前身となる「ミナ」を立ち上げたのは1995年。 生地や衣服、インテリア、食器等のプロダクトに加えて、デザインの原画、映像、印刷物、皆川明氏の挿絵など創作の背景を浮き彫りにする作品群や資料も併せて展示され、皆川氏とミナ ペルホネンのものづくりへの想いを感じる展示となっています。 イッタラのアイコニックな「ティーマ」シリーズをベースにしたテーブルウェアには、カラフルな鳥たちが描かれている。

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2020年に25周年を迎えるミナ ペルホネンの大規模展「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」をレポート!|haconiwa|「世の中のクリエイティブを見つける、届ける」WEBマガジン

ミナ ペルホネン つづく

透明感のあるガラスのオブジェは、部屋に軽やかなムードを運んでくれそう。 昨日オープニングにおじゃましました。 誰もがこのコレクションで自分の鳥を見つけられるといいですね」と語っている。 そういった物を大事にしたい。 値段は、9,900円です。 同時に父としては、幼児から教育、学校教育というものにも関わり、30年前と全く変わらない教育現場に失望感を感じ、みらいを担うこどもの教育をなんとかしたいと考えている。 なつかしい服たち。

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