C3 エアクロス。 コレは可愛い!コンパクトSUVのシトロエン「C3 エアクロス」はパーソナライズ性能が最高!

コレは可愛い!コンパクトSUVのシトロエン「C3 エアクロス」はパーソナライズ性能が最高!

c3 エアクロス

PureTech 110搭載モデルには、オートマチック・トランスミッションが搭載されるそうです。 といわれても撮影もないのでは箱根まで行くことはないか。 C3のエンジン さて、可愛さ命の「C3 エアクロス」ですが、念のためパワートレインなどもご紹介しておきます。 アダプティブクルーズコントロール• 衝突安全ボディ• 2Lの3気筒「PureTech」ガソリンエンジン。 なぜそう思えるのか? ひとつには独特の乗り心地のなせるワザだろうと思う。

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シトロエンC3エアクロスSUVシャイン(FF/6AT)【試乗記】 楽しいフラ車ここにあり!

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共にラリー育ちの技術であることが面白いが、ルノー・スポールの場合はこれをサーキットでの接地性確保に使っていて、シトロエンの場合は純粋に普段の乗り心地を良くするために応用しているのだという。 車重は1310kgと、サイズの割に軽量だから、まことに活発、という印象を受ける。 ただし日本のアイシン製の6速ATとの相性は良いようで、とてもスムーズに気持ちよく走ってくれます。 価格帯もプジョー2008は265万円からなので、新型シトロエンC3 エアクロスと重複します。 (webCG) 関連キーワード: , ,. 加速時には引いてシフトアップ、減速時には押してシフトダウンと、加減速Gに抗わず直感的な操作が可能となるからだ。 新型3エアクロスには、これまでのシトロエンSUVに共通していた外装パーツ「エアパッド」がありません。

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シトロエン C3 エアクロス SUV試乗|ブランド初のコンパクトSUVをテスト(1/3)

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・インテリジェントハイビーム:フロントウィンドウに設置された車載カメラで前方の状況を分析。 安全装備の充実もセリングポイントのひとつ。 まさにこれがラリー仕込みの走りを市販車に投入した結果なのだと感服した次第だ。 TV フルセグ• ごくありふれたレイアウトだが、誰でも直感的な操作ができる優しいデザインともいえる。 それに伴うトラクションコントロールも通常のプログラムで作動します。 見た目から受ける印象も実際の数字どおりで、C3ハッチバックより長いとはいえ、依然コンパクトだ。

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【シトロエン C3エアクロスSUV 新型試乗】気分を軽く、日常を楽しくしてくれる…島崎七生人

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SUV感を高めるルーフレールは、色をドアミラーとリアサイドガラスのブラインドステッカーと共に色替えされるのは、お洒落なところ。 直列3気筒1. 2リッター直3ガソリンターボエンジンを搭載するBセグメントモデル。 このクルマが持つシトロエンらしさを消したくないなら、もう少ししなやか系の夏タイヤを選ぶと良いと思う。 ま、それがブームというものだ。 たぶん、非力だからである。 エアコン• webcg. 9kgmを発揮。 簡単に言えばコンパクトハッチバックのC3をそのままSUVにしたようなスタイルだが、先代C3エアクロスはもともと南米市場向けに仕立てられた派生モデルだったのに対し、新型は最初からグローバルモデルとして開発されただけあって、その完成度の高さは比べるまでもない。

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コレは可愛い!コンパクトSUVのシトロエン「C3 エアクロス」はパーソナライズ性能が最高!

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結果、C3は、日本でのシトロエン販売拡大に大きな貢献を果たすことになる。 新型シトロエンC3 エアクロスの値引きに関する口コミをネット上で探しましたが、販売開始から時間が経っておらず、参考になるような情報は見つかりませんでした。 9kgm/1750rpm サスペンション前/後 ストラット/トーションビーム ブレーキ前/後 Vディスク/ディスク タイヤ前/後 215/50R17. ドアミラー内にオレンジ色の警告灯を点灯させる。 シトロエンはC3の日本導入後の販売台数が3割増と好調なことから、SUVモデルとなるC3エアクロスも日本にラインナップすることでユーザーにアピールしていく予定です。 2014年に登場したC4カクタスを源流とするシトロエンの新世代のブランドアイデンティティは、もはや完全に確立され、カスタマーに浸透したと言っていいだろう。

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新型シトロエンC3 エアクロスはベースとなったC3に比べると全長、全高、ホイールベースが大きくなっています。 「SHINE」グレードに標準装備されるバイトーンルーフ。 2017年10月にフランス本国で発表されたこのコンパクトSUV。 フロントは、シトロエンのエンブレムから連続する薄型ヘッドライトによって先進的なイメージに仕上げ。 ホイールベース:2605mm• シートにはオレンジのストライプが入っている。 国内発売は7月16日からとなり、すでに販売は好調な滑り出しとなっているようです。 試乗時間は2時間。

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