シビック ハッチバック みんカラ。 シビック (ハッチバック)/ホンダ|クルマレビュー

シビック (ハッチバック)/ホンダ|クルマレビュー

シビック ハッチバック みんカラ

これ以上エンブレかけたらエンジン痛むんちゃうかな。 320馬力・ニュルFF最速のタイプRゆずりのボディ剛性と、ブッシュまでチューニングしている四輪独立懸架のなせる技だろう。 純正ナビは論外。 山道以外、Dレンジなんかで走ったことない。 不満ではないが、純正オプションの購入は吟味すべき。 FK7のCVTは日本の道路事情を良く考慮した車だ。

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シビック (ハッチバック)/ホンダ|クルマレビュー

シビック ハッチバック みんカラ

マットや防音シートなどや、タイヤをレグノに代えるだけで、簡単にもっと静かになるだろう。 日常の走行にどれだけ楽に走れるかを詰めているので、ノーマルでレース場での走行を期待してはダメ。 純正で一本4万もする、しかも低重心で路面からそんなに離れていない。 その上で、速く走るための市販部品がたくさんある。 それにこれ以上エンブレかかったら、子供酔うやろう。

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シビック ハッチバック みんカラ

柔らかい乗り心地が良いなら市販でいろんな安い車高調がある。 今時ナビ機能はどこも似たり寄ったりで、こだわれるのは音質だけ。 たまに変なやつがいたら、パドルシフトで二速落としたら、すぐいなくなる。 こんな日本の道路事情に合わせた楽な機能のついた車はない。 カッコが悪いやマツダのほうが質感があるとか言われるけどまったくの個人の好み。

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シビック ハッチバック みんカラ

ノーマルの場合、ストップアンドゴーの多い街中だと、ほんと楽。 分厚いマットを選ぶだけでもロードノイズが緩和される。 タイヤとの摩擦音なので、SUVや高級サルーン並みの静粛性を求めるのは間違い。 これを理解しないと不満が出る。 Sモードにしパドルシフトで1速に入れて発進すれば良い。

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235・18インチの40扁平というファミリーカーにあるまじき、でかくて薄いタイヤだ。 追従付きのACCのみならず、渋滞用のACCなんてどんだけ楽か(全車速追従機能付きACC。 エンブレも十分。 町中なんかも反対にSモードで走ったらしんどいだけ。 スムースな日常走行には、このコーストが最適。 Sモード発進を酷評する人もいるが、乗り方を間違っている。 人それぞの好みなだけ。

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。 ブレーキホールドにいたっては、信号待ちの度にブレーキに足を置いておかなくても済む。 街乗りもまったくフラットで素晴らしい。 FFか?と思うくらい、後輪を軸に弱オーバーのようにすぐ曲がる。 市販で2万円以内でより取り見取りで好きなやつを選んだほうが良い。 勝手に止まって勝手に発進してくれる。

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各々の好みを言っても仕方がないし、ゴルフはもっと嫌い。 ハコスカに510が、カッコええと思うオヤジが好むように車は作られていない。 182馬力はこのクラスで最高。 純正マットが4万円する。 Spoonのプログレッシブサスに代えているが(数万円で3cmダウンで10%堅め)、高速安定性はびっくりするくらい良い。 ブレーキかけて止る、そのまま足を離して、信号が青になればアクセルを踏むだけ。 え?そんなに出てるんって感じで、140・150キロで普通に巡航できる。

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