シェイク アウト ふくしま。 本宮第一中学校

福島県

シェイク アウト ふくしま

。 PTA教育講演会が開催されました。 【イラストのダウンロード方法】 画像を右クリックして「名前を付けて画像を保存」でダウンロードできます(ウェブ掲載向け)。 ・いかなる商用利用も認めておりません。 公式認定申請に必要な訓練実施計画書の様式(例)です。

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事前学習 福島県防災ガイドブック「そなえる ふくしまノート」やホームページ等を活用し、地震時に取るべき行動を確認してください。 9月12日には、県下一斉の「シェイクアウトふくしま」に参加し、9月26日には、福島県沖を震源とした地震を想定して、第2回の避難訓練を実施しました。 訓練後の反省では、校内放送で避難の指示が出されたときに、窓ガラスや照明などの危険物から離れたところに移動したり、机の下に入ることのできない児童生徒に、防災頭巾やバスタオルをかぶせて落下物に備えたりしたことが挙げられていて、校内で「落ちる・倒れる・移動する物」から児童生徒を守る安全確保の方法がとられていたことが分かりました。 今年度から、各教室の床にはシェイクアウトマークを設置しました。 しかし一方では、避難介助の人手が足りなかった、避難移動の途中に障害となりそうな物が置いてあった、教室以外での安全確保について不安であるなどの反省が出ており、参観された保護者の方々からも、避難介助者の手が足りない時の安全な誘導方法や、冬季屋外避難時の防雨防寒の方法についてなど、再考が必要な課題についての御意見をいただいています。 訓練では、それらの安全装備を着用して避難移動する児童生徒と職員が多く見られましたが、実施後のアンケート結果からは、ヘルメットや防災頭巾の着用に比べ、煙対策のハンカチ等や長袖や毛布などが、一部の児童生徒で、できていなかったことが分かりました。

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そなふくノート(福島県防災ガイドブック)を活用してください

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10月29日に、今年度2回目の避難訓練を実施しました。 訓練が始まると、地震発生を知らせる校内放送が入り、校内にいる全員が、即座にシェイクアウトマークの場所に移動します。 高画質版: 高画質版: 高画質版: 高画質版: 高画質版:. 2015年02月10日 効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議が、シェイクアウト 訓練 で提唱する3つの安全行動についてのイラストを公開します。 実際の反省では、机の下にもぐって動かないシェイクアウト行動をとったことの他に、天井の蛍光灯やガラス窓、パネルや扉、掲示物や鏡などに注意を向けたことや、頭や身体の保護に役立つ物を周囲から探して使ったことなど、揺れから身を守る対応として工夫できたことが挙げられました。 「そなえる ふくしま ノート」、略して「そなふくノート」は、 災害に対してふだんから備えることや災害が起こってから行うことをまとめました。 2012年1月、林春男・京都大学防災研究所巨大災害研究センター教授、平田直・東京大学地震研究所地震予知研究センター教授ら日本を代表する防災研究 者を中心に「効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議(略称:ShakeOut提唱会議)」が結成され、2012年3月9日に千代田区で学校・企業等の参加に よる国内初の日本版シェイクアウト訓練が実施されました。

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事前の計画では、火災を想定して屋外避難を予定していましたが、当日は降雨が予想されたため、教室から体育館までの避難移動になりました。 ・5つの画像はいずれも公式に認められたものです。 大地震は、いつ、どこで起きるかを予想することは困難で、私たちができることは、緊急地震速報が鳴った場合に、また、大きな揺れに見舞われたときに、どのような方法で身を守るかを準備し、訓練しておくことしかありません。 使用に際しては、シェイクアウトならびに地震安全行動の適切な普及啓発のためにも、下記のルールを守ってご利用いただきますよう、お願いいたします。 今回の重点は、「身を守るための装備をした避難移動」としました。 訓練は午前10:30、校内放送でスタートし、シェイクアウト音声ガイドに従って、その場で安全確保の姿勢を作り、1分間それを維持しました。 3分程で全て終了という短いものでしたが、昨年10月に実施した地震想定の避難訓練の時と同じように、全員が緊張感をもって真剣に取り組むことができました。

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「シェイクアウトふくしま」への参加

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次回の訓練では、こうした反省から得られた情報を整理して、事前、事後の計画を含めて課題に取り組んでいきたいと思います。 ・必ず提供元を明記してください(例:提供 効果的な防災訓練と防災啓発提唱会議)。 2.安全行動訓練は、参加場所や人数を問いません。 本校では、今年も大地震に備えた訓練を実施しています。 公式認定を受けた後に行うホームページ作成等の作業に関するご案内です。 計画では校舎の外に避難することになっていましたが、気温が低かったので、避難場所を体育館に変更しました。 今回の講演から感じたこと、学んだことを胸に、一中生もこれからいろいろなことに挑戦していきたいと思います。

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第2回避難訓練でも、事前の職員会議で安全確保行動の基本はシェイクアウトで行うことを確認しました。 ご不明な点があれば事務局へお問い合わせください。 また、保護者の皆さまからは、防災頭巾やヘルメットをすぐに使える場所に置くことや、それらの装着が難しい児童生徒のためのセラピーマットの活用などの御意見とともに、児童生徒に屋外避難を経験させたいことや、教師が素早くヘルメットをかぶり児童生徒の安全確保を行ってほしいなどの御要望が出されました。 ・類似の画像作成については、事前にご相談願います。 しかし一方で、「防災頭巾を用意するのに時間がかかった」や「安全な場所を探すのに困った」などの反省もありました。 一般的なご質問への回答例です。 3つの行動の詳細は画像をクリック! 「まず低く、頭を守り、動かない」とは? 防災関連の専門家は「まず低く、頭を守り、動かない」ことが、 地震による被害を減らすためのもっとも適切な行動だという ことで一致しています。

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「シェイクアウトふくしま」への参加

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HP作成業務委託を希望される自治体、団体等にご提出いただく原稿のフォーマットです。 次に、机の下に身を隠したり、防災頭巾などで頭を守ったりと、9月に参加した「シェイクアウトふくしま」で学んだ「まずひくく、あたまをまもり、うごかない」の姿勢を実践しました。 2020年6月 月 月曜日 火 火曜日 水 水曜日 木 木曜日 金 金曜日 土 土曜日 日 日曜日 1 2020年6月1日 2 2020年6月2日 3 2020年6月3日 4 2020年6月4日 5 2020年6月5日 6 2020年6月6日 7 2020年6月7日 8 2020年6月8日 9 2020年6月9日 10 2020年6月10日 11 2020年6月11日 12 2020年6月12日 13 2020年6月13日 14 2020年6月14日 15 2020年6月15日 16 2020年6月16日 17 2020年6月17日 18 2020年6月18日 19 2020年6月19日 20 2020年6月20日 21 2020年6月21日 22 2020年6月22日 23 2020年6月23日 24 2020年6月24日 25 2020年6月25日 26 2020年6月26日 27 2020年6月27日 28 2020年6月28日 29 2020年6月29日 30 2020年6月30日 1 2020年7月1日 2 2020年7月2日 3 2020年7月3日 4 2020年7月4日 5 2020年7月5日 所在地・連絡先. 今年は、講師としてなすびさんを迎え、「ふるさと福島への想いと願い なすびなりの応援の形」と題しご講演いただきました。 総合すると、本校の地震対策は、まだ改善の余地が残されており、今後は、これらの反省や御意見を整理し、具体策を設定して計画的に取り組んでいくことで、防災体制の向上を図っていきたいと思います。 また、自分でシェイクアウトの行動が難しい児童生徒については、教師と一緒に防災頭巾をかぶったり、教室にある毛布、座布団などを身体に掛けたりして、安全確保の工夫をしました。

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時間をずらして実施してください。 どの画像を使っていただいても構いません。 シェイクアウトはアメリカ発祥で、大きな揺れに見舞われたときに、「落ちてくる・倒れてくる・移動してくる」物から身を守るために、「身を低くして・頭を守り・じっとしている」3つの動作のみを行う、地震の揺れから身を守るためだけに特化した訓練です。 3度の失敗を経て、4度目にして登頂に成功した過程のお話しとその時の映像からなすびさんの熱い想いがひしひしと伝わってきました。 高解像度のイラストはURLをクリックして表示された画像を保存してください(印刷物向け)。 本校の地震対策の重点が、自分でシェイクアウトの動きが難しい児童生徒の安全確保行動であることを考えると、まだまだ対策は十分ではありません。

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